お問合わせ

ホームダイビングマリンスポーツ宿泊施設お食事料金表
ダイビングについて

 

フォトギャラリー
お客様ギャラリー
お客様の声
アクセスマップ
よくある質問
お問合わせ


インフォメーション

ダイブマスター・コースのご紹介


講習の模様

レクリエーションからプロへ。インストラクター志望の方は、特におススメです。

ダイブマスターは相応のダイビング経験とダイビング技術が優れているだけではありません。

人への責任、潜水における環境やその判断力、潜水計画などの立案も勿論のこと、安全にダイビングをする上で、責任を持ち、負う事になります。
レクリエーションダイバーからプロへのステップ、技術と体力、ダイビングに責任を抱き、ダイビングへの取り組み方や方向性を見出し、自分を磨くことが大切です。簡単に挑戦できるコースではありませんが、プロとしての自覚が芽生え、コースの達成感と充実感はこれまでのコースとは別物です。

インストラクターを志す方、ダイビング業界で働きたいといった方なら、必要となるステップ、活躍の道が無限に広がります。


前提コースをチェック

 

講習資格
年齢:18歳以上
PADI レスキュー・ダイバー、もしくは同等の資格として認定されていること
過去、オープン・ウォーター・ダイバーとして、20ダイブ以上の経験証明
医師の署名が入った病歴/診断書(発行から12ヶ月以内)

講習内容
PADI ダイブマスター・トレーニングは3つのモジュールに分かれ、全てのモジュール項目が洗練され、追求されたプロダイバーの養成項目です。

様々なダイバー認定教育の中でも最高のプログラムと呼ばれるプログラムを、実践ベースでスキルが身につくまで何度でも行います。

知識、技術、判断、体力どれをとっても、レクリエーションダイバーより優れた能力が要求されますが、トレーニングで確実に実力が伸びます。

インストラクター相当のレベルに匹敵する実力を得て頂きます。

コース習得後
ダイブマスターに認定されると、インストラクターのアシスタントとして、トレーニングやダイビング活動において行動できるようになります。また、ダイビングにおける潜水計画や編成、実施、監督など、今までとは違った視点でダイビングに取り組むことができます。


後進のダイバーの方々の模範となり、ダイビングの世界を多くの人に伝えることができます。ダイブマスターとして、多くのダイビング活動を行い、理論を知り目指すはインストラクターへの挑戦です!



*お支払いはUSD/円/ペソのいずれかでお支払いが可能です。
*お持ち頂く物は、水着・医師の診断書・申請用の顔写真2枚(サイズは、2×2インチまたは、5.7cm×4.5cm)


最短の場合、宿泊合宿スタイルで最低7日間~取得可能です。
講習は宿泊でのコース、各週末、休日など、リクエストに応じてスケジュールします。随時受け付け可能!

 
前のページに戻る

 

さあ、アニラオにダイビングに行こう!

 

| HOME | 新着情報 | サイトマップ | プライバシーポリシー |